株式会社Urthとアドバーチャ株式会社は業務提携を開始し、metatellで広告ビジョンを設置できる機能を案内しました。両サービスの会員登録後、Ad-Virtuaで発行するユニットIDをmetatell上のモニターに入力することで、メタバース空間への広告設置・配信に対応します。
リリースの概要
メタバース作成サービスを運営する株式会社Urth(所在地:東京都新宿区、代表取締役:田中大貴、以下「Urth」)とメタバース・ゲーム内広告配信プラットフォーム「Ad-Virtua」の開発・運用を行うアドバーチャ株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:水野 征太朗、以下「アドバーチャ」)は業務提携を開始したことをお知らせします。
2024年9月11日より、アドバーチャの提供するメタバース広告設置システムがUrth提供サービスのmetatellで利用できるようになります。
metatellでメタバースを作成する際に、簡単な手順で「Ad-Virtua」モニターの設置・広告配信をすることができるようになります。Ad-Virtuaおよびmetatellの会員登録が必要になります。
① Ad-VirtuaのWebサイトにて、プロダクト登録を行い「ユニットID」を発行。② metatellのメタバース作成画面にて、Ad-Virtuaモニターを設置して「ユニットID」を入力。
詳細
本リリースの全文は、PR TIMESの配信ページをご覧ください。


