VR空間のWebページへの埋め込みが可能となりました。

VR 埋め込み Webページ

弊社の提供するすべてのVRサービスで、VR空間をWebページへと埋め込むことが可能となりました。

この機能により。一目で違いが分かり、記憶に定着するWebページを作成することができます。

さらに、Webページに埋め込んだVR空間の内部では、お客さんとのコミュニケーションを取ることができ、新たな新規顧客の窓口となります。

Webページへの埋め込みは下記のような仕様となります。

VR店舗やVRオフィスでお客さんとの新たなコミュニケーションの場を作ってみましょう!

埋め込みのために必要な操作

VR WEBページへの埋め込み

フロントページのところで、”invite”をクリックし、”Embed Code“をコピーします。

コピーすると、埋め込みのコードを取得できますので、あとは、通常のiflameと同様にwebページへの埋め込みが可能です。

投稿者プロフィール

田中 大貴
株式会社Urth CEO
早稲田大学創造理工学研究科所属
早稲田大学創造理工学部建築学科を2021年3月卒業
大学では、建築学を専門としつつ、2018年4月からは早稲田大学で「ビジネス・アイデア・デザイン(BID)」をはじめとした商学部の授業を受講。 その後、文科省edgeNextプログラムの一つである、早稲田大学GapFundProjectにおいて2019年度の最高評価および支援を受け、起業。 現在は、大学院で研究をしつつ、「〇×建築」をテーマにwebサービスの開発、営業から、建築の設計及び建設物の運営やVR空間の設計に関するコンサルタントまで幅広い事業を行う。

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