V-air 創業支援キャンペーン実施中

venture support

弊社の提供するVRサービス「V-air」では創業支援キャンペーンを行っています。

創業から一年以内の企業の皆様に無料でVRオフィスを最大一年間ご利用いただけるサービスです。
※ご利用には審査がございます。

V-airのVRオフィスを無料でご利用いただけます!

法人向けメタバース事業

Urthでは、2022年1月20日で3期目を迎えます。現在でも多くのご支援を受けていますが、創業当時は、特に多くの方やサービスに支えられました。

この度、弊社でも創業直後の企業の皆さんをサポートできないかとキャンペーンを開催することとしましたので、ご報告いたします。

キャンペーン内容

創業一年以内の皆様にVRオフィスを創業してから一年が経つまで無料でご利用いただけます。

ご利用いただけるVR空間

https://plus-field.link/JXGbcf2

スマホやパソコンからでもご体験いただけます。

キャンペーンのお申込み

VR空間で、現実空間と同じようを社内コミュニケーションを実現

V-air officeではVR空間の中で、スムーズに会話が可能です。使用する通信料が少ないため、zoomなどほかのサービスを開きながらでもご利用できます。(当社調べ)

そのため、働いている間はVRオフィスにいることで、創業直後の特に密にコミュニケーションをとらないといけない時期に円滑な社内コミュニケーションが可能です。

また、PDFや画面共有、さらには3Dデータまで共有できるため、様残な情報を瞬時にシェアできます。

お客さんとの打ち合わせも、URL一つで利用可能なため、一般的なビデオ会議システムと同じくURLをシェアするだけで打ち合わせが可能です。

建築デザイナーがデザインした、コミュニケーションを生み出しやすく、働きやすい職場で働くことができます。

管理画面でVR空間を管理

バーチャルオフィス V-air 機能 管理画面

メタバースを事業により役立てていただくためにVR空間を管理できる管理画面を開発、公開しています。

現在、2021年12月15日より、ベータ版を公開しVRmallをはじめとした弊社VRサービスをご利用の皆様にご利用いただいています。

V-airブランドの開始に合わせて、V-airブランドをベースとしたサービスすべてで管理画面をご利用いただけるようになります。

今後、メタバース空間で取得できる情報を分析して、表示できるように変化していきます。
より一層、ビジネスに役立つVRサービスをご提供できるようになります。


今回は、弊社のVRサービス新ブランドと新機能に関してご紹介しました。

Urthでは今後もビジネスの役立つVRプラットフォームを目指して、サービスの拡充を行っていきますので、引き続きよろしくお願いいたします。

投稿者プロフィール

田中 大貴
株式会社Urth CEO
早稲田大学創造理工学研究科所属
早稲田大学創造理工学部建築学科を2021年3月卒業
大学では、建築学を専門としつつ、2018年4月からは早稲田大学で「ビジネス・アイデア・デザイン(BID)」をはじめとした商学部の授業を受講。 その後、文科省edgeNextプログラムの一つである、早稲田大学GapFundProjectにおいて2019年度の最高評価および支援を受け、起業。 現在は、大学院で研究をしつつ、「〇×建築」をテーマにwebサービスの開発、営業から、建築の設計及び建設物の運営やVR空間の設計に関するコンサルタントまで幅広い事業を行う。

V-air Officeを無料で一年間利用しよう!

V-air officeでは創業から一年以内であれば、無料でVRオフィスを使えるサービスを提供しています。
この機会に、メタバースにバーチャルオフィスを獲得して、事業を加速させましょう!

 

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