法人向けメタバースサービス V-air

ショップオフィス
手軽にメタバース化

建築家とともに理想の空間を構築可能です。
ご利用企業様の課題にとって最適なメタバース空間をご提供いたします。

まずは資料ダウンロード
V-air 法人向けメタバース
VR,法人

VR空間での店舗の開催、VRコマースに特化したサービスです。
メタバース上でのショップの保持だけでなく、顧客育成のためのオンラインファンミーティングの開催にも最適です。
法人向けのバーチャルショップを作成することが可能です。

詳細情報はこちら

V-air が選ばれるつの理由

Reason 1

流入を止めない仕掛け


メタバース空間の体験に、アプリのダウンロードや会員登録は不要です。
メタバースに興味がある人だけでなく、
HPやLPサイトなど別のサイト経由でも気軽にメタバースを体験できるため、
より多くの人に入ってもらえるメタバース空間になっているところが強みです。


Reason 2

導入の手軽さ


メタバース空間はURLを設置するだけで、公開可能です。
メタバースのために特別な機能をつける必要なく、商品の紹介HPやLPなど、
既存のウェブページを活かしてメタバースを導入することが可能です。

Reason 3

コンテンツに目が行く設計

メタバース空間でビジネスの効果を生み出すには、継続的な流入が必要です。
そのためには、メタバース空間に目が行くのではなくコンテンツに目が行く必要があります。
ここが建築デザイナーとゲームクリエイターの大きな違いです。
例えば、ゲームの始まりの村を100回繰り返し探索する人はいませんが、
本が好きな方であれば、家の近くの図書館に100回行っても飽きないと思います。
このように、ゲームでは一回の体験を楽しくするため入ったときにすごいと感じる空間を作りますが、
建築では空間ではなく、空間の中でのアクティビティを重視した設計をします。
そのため、何度入っても飽きない、コンテンツに目の行くメタバースを作ることが可能です。

Reason 4

集客や効果把握に役立つ管理画面


コンテンツに目が行くようにした後、継続的に入ってもらうには、そのコンテンツを頻度高く更新していく必要があります。
そのため、V-airでは既存のワードプレスやペライチのように、メタバース上のコンテンツをお客様の手で簡単に編集できる管理画面を容易しています。
そのため、季節に応じてやハロウィンといったイベントごとにコンテンツを細かく変え、SNS等での露出を増やします。
「LPやHPを更新しました」は、インスタに掲載しにくいですが、「メタバースショップが春仕様に変えました!」というのは掲載しやすく、多くの方に興味を持っていただくことが出来ると思います。
このように露出を増やすことで、メタバースに来てもらうことを増やすことも可能です。
また、グーグルアナリティクスと連携し、メタバース内での行動を分析し、広告やマーケティングの施策へと活かすことも可能になり、集客や効果把握に役立つ機能をご提供しております。

Reason 5

オリジナルアバター・イベント用機能


メタバース空間では、現実世界に近い行動を取ることも可能で、ペンや動画を簡単に共有できます。
zoomでは画面を一つしか共有できませんが、メタバース空間では現実と同じく複数の資料を同時に見比べることも可能です。
このように、自分本人として現実に近い行動もできます。
一方で、アバターとなり、普段とは違う自分や秘匿性を持ったまま交流可能なことがメタバースの強みです。
実際にアバターとなることで、顔を見せずに話せるため、ファンミーティングでお客さん同士が交流しやすくなったといった効果が出ています。

機能紹介

お客さんと企業の間での様々なコミュニケーションをサポートする期のを充実させています。

URLをクリックするだけで、簡単に利用開始

V-airでは、スマートフォン、パソコン。VRヘッドセットの3つのデバイスで体験が可能です。
どのようなデバイスからも入れるように、URLをクリックするだけで、VR空間に入ることができます。

入るときに、アバターの名前、アバターの種類を変更できます。
アバターは自由に追加可能です。

誰でも使いやすい設計・操作方法

V-airでは、VRを使い慣れた方だけでなく、電子機器になれていない方も利用がしやすいように入室すると操作方法が表れます。
また、操作に関してのガイドページも完備しています。

移動では、通常は歩くモードですが、”Gボタン”押すことや、”/fly”とチャットに打つことで、飛ぶモードにも変更できます。

URL3Dモデルまで様々なデータを共有可能

V-airでは、URLや写真、イメージ、3Dモデルなど様々なデータをVR空間に持ってくることができます。

商品の画像からウェブページ、会議での資料や、3Dデータで共有したいデータ(車や家具データなど)など、2Dだけでなく3Dでも説明をすることができます。

様々な場面を想定した資料の使用方法

VR空間で行われるあらゆる利用方法を想定し、様々な資料の使用方法を提供しています。
手元で資料を見ることができたり、資料のサイズを変更したり、利用する場面に合わせた資料の共有、操作が可能です。

3Dだけでなく、2Dで資料を見ることもでき、イベントや会議での情報共有に役立ちます。

印象に残るコミュニケーション・体験が可能

V-airでは、アバターの中で顔を見せたり、ビデオ会議システムと同様に話をしながらのコミュニケーションが可能です。
この技術によって、オンラインでも実際にあっているかのようなコミュニケーションが可能になり、営業、商談、会議の幅が広がります。

また、好きなアバターとなれたり、写真を撮れたり、拍手などのアクションを送ることができるなど、VR空間を楽しむための機能が数多くあります。

信頼を得るコミュニケーションが可能

映像を共有したり、画面を共有したりすることが可能です。

この機能で、資料などをリアルタイムで共有し、説明することや、カメラ